活 動 歴

 常 昭(Tsuneaki)
 

・1965年8月12日 東京都生まれ

 

・1997年、彫金の技術を活かしバイクのタンクやフェンダーに絵を彫り、当時有名だった上野のバイクショップにて日本で初めて販売。

雑誌等にも取り上げられ注目を浴びる。 同時に、財布・鞄・革ジャンなどへのレザークラフトも手がける。

 

・1998年からサンスクリット語(梵字)を学び始め、書道や水墨画の制作を本格的に始める。

 

・50歳を迎えた2015年、日本の伝統芸術や生き物などのモチーフをトライバルの技法を用いて描く「TSUNE’S LINE」というジャンルの作品制作を開始。

ロサンゼルスで開催された芸術作品のプレゼンテーションに招待され現地の投資家から高い評価を得る。 世界中の多くの人に日本の伝統芸術への興味を高めてもらうための入口の役割を担うべく、作品制作を続けている。

 

・2016年4月2日(土)〜4月30日(土)にかけて、銀座駅から東銀座駅間の地下歩道内「銀座プロムナード・ギャラリー」にて「TSUNE’S LINE」作品を一般公開。